二和西2-12、手前のローソンから進んでいくと、急カーブになりますが、直進(?)と左折が交差し、とても危ないと、ご近所の方から相談があり、道路維持課に立ち会ってもらい、少し手前に「この先急カーブ注意」「急カーブ注意」の看板を設置してもらいました。
スピードが出やすい道路ですが、急カーブを曲がった所には、身体障害者施設があります。また、住宅が増え、子どもたちも増えました。
運転する方も、道路を歩く人も、共に気を付けましょう!!
二和西2-12、手前のローソンから進んでいくと、急カーブになりますが、直進(?)と左折が交差し、とても危ないと、ご近所の方から相談があり、道路維持課に立ち会ってもらい、少し手前に「この先急カーブ注意」「急カーブ注意」の看板を設置してもらいました。
スピードが出やすい道路ですが、急カーブを曲がった所には、身体障害者施設があります。また、住宅が増え、子どもたちも増えました。
運転する方も、道路を歩く人も、共に気を付けましょう!!
(写真は、同僚の男性議員に撮影してもらいました)
男女共同参画センター・船橋駅前総合窓口センターのあるフェイスビル5階の男性用トイレの個室にサニタリーボックスが設置されました。
サニタリーボックスとは、汚物入れのことですが、今や2人に1人が、がんと診断される時代になり、早期発見・早期治療で、がんを患っても社会復帰される方が多くいます。
このような中、男性のみが罹患する「前立腺がん」や男性の方が多く罹患する「膀胱がん」の治療後、生活に欠かせない物の一つに「尿漏れパッド」があります。
治療直後は「失禁」では済まされないぐらいの尿が漏れることがあり、男性用のトイレにサニタリーボックスが設置されていない場合、水分を含んで重たくなったパッドを持って、ゴミ箱を探す方がいるそうです。
多目的トイレには、サニタリーボックスが設置されていますが、男性用トイレには、サニタリーボックスが無く困っている、ということを最近知りました。
また、困ってはいるけれども、人に知られたくないから我慢している方もいると思います。
がんを患っても、行動に制限がかからないようにすることがとても重要な事と思います。
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薬円台交差点の改良工事が終わり、スムーズになりました。
先日「出勤で毎日通る場所がきれいになり、嬉しい。以前、我が家に来てくれた時、『困っていることがあればどんなことでもご相談ください。』って言ってくれ、薬円台交差点を何とかしてほしいとお願いしていたので、思わず嬉しくて、電話したよ。」と、電話をくださった方がいます。
次の日に、お宅を訪問しました。「何でも言ってみるもんだな~」って。どんなに年数が経っても、実現すると嬉しいですね。
この交差点は、私が議員になってからすぐに、多くの方から、「薬円台交差点何とかしてほしい」と、要望があった場所です。
用地買収など思うように進まなかったりしましたが、ここ数年で、交差点改良が進んできました。
以前は、右折レーンがなく、右折するのに、反対車線の直進車が多く、右折が思うようにいきませんでしたが、ストレスなく通行できるようになりました。
飯山満川に設置されている水位計ですが、以前、船橋市内の設置場所をお知らせしたところ、実際に水位を知るにはどうしたらよいのか質問がありました。
スマホやタブレットなどの検索機能から「川の水位情報」を検索すると、川の水位情報の日本地図が示されます。
地図を拡大していき、確認したい河川上にある水位計設置マークをタップすると、情報が見られます。
国土交通省では、「川の水位情報」サイトにおいて、危機管理型水位計の水位情報に加え、通常水位計の水位情報、河川の現況を配信しています。
危機管理型水位運用システムとは、全国の自治体等が設置した危機管理型水位計から携帯電話回線で送られてきた水位情報をパソコンやスマートフォンの画面に提供するサービスです。
平成30年9月に国土交通省が報道発表した資料によると
①危機管理型水位計の水位情報に加え、川の防災情報に表示されている通常の水位と河川カメラの情報を同一画面で確認することができます。
②危機管理型水位計の危険水位や観測開始水位に加え、通常水位計の避難判断水位や氾濫危険水位を超過した場合に水位計のアイコンの色が変化し、より多くの危険情報を確認することができます。
③河川カメラのアイコンを選択すると河川の状況を画像で確認することができます。
危機管理型水位計
*川の水位が上昇した時に水位情報を提供する水位計で、川の水位が上昇した時のみ、10分毎の観測データーが送られてきます。
(水位が上昇していない時は1日1回だけデーターが更新されます)
*通常水位計より初期コストや維持管理コストが低減
近年では、台風や集中豪雨など甚大な水害が発生しています。
危機管理や住民の避難行動にかかるリアルタイムの水位情報で、スマートフォンやタブレット・PCなどから簡単に閲覧ができ、洪水が発生した時、河川周辺の住民が避難する際に役立ちます。
いざという時のために、一度どのようなものか開いて見ることをお勧めします。
二和西2丁目20付近ですが、多くの家が建ち道路が整備され、多くの車が通るようになりました。
先月、二和高校の方から金杉方面に向かっていた車が、この道路から出てきた車にぶつけられるという事故が起こりました。
見通しが良くなったことと、直進でその先も戸建てが建つ予定で、道路整備されているため、勘違いしてしまいそうな感じがします。
道路維持課に相談をし、注意看板を設置してもらいました。
交差点近くには「交差点注意」手前に「この先交差点注意」
この道路の手前には、公園もあり、以前、公園からの飛び出し注意喚起をしてもらったばかりです。
以前は、両側畑で道路も狭かったため、交通量は少なかったのですが、ここ数年でだいぶ交通量が増えてきました。
子どもたちも増えましたので、安全運転をお願いいたします。
GWは郷土資料館の企画展へ

郷土資料館で好評開催中の企画展「海辺のようすの移り変わり」は5月8日(日)までの開催です。(入場無料)。
船橋市の沿岸部は、昭和初期まで漁業等の第一次産業が中心であり広く塩田が広がる地域でもありました。
昭和20年代以降に大規模な埋め立てが行われると、地形だけではなく産業形態やくらしの様子も大きく変化しました。
特に地下天然ガス採掘に伴い昭和30年に開業したヘルスセンターは、ローマ風呂や温水プールのほか、舞台付きの大宴会場、ゴルフ場、飛行場、ローラースケート場、ゴールデンビーチ、サーキット場などを備える日本屈指の総合娯楽施設として有名でした。
当時の賑わいを伝える様々な資料は懐かしさもあり必見です。
3月末に展示の入れ替えで、海苔養殖の道具や魚網なども展示されています。
また、百年の長き歴史を閉じた旅館玉川の貴重な装飾品や建材の一部等も展示されています。
無料パンフレットも用意されていますので大型連休には是非郷土資料館に足を運んでみませんか。
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この場所をよく通る若い方から、先月、「手すりが壊れています」と連絡をもらい、現場を確認し、担当課に連絡したところ、すぐに手配をしていただきました。
先週見に行った時は、キケンのテープで簡易的に補修されていましたが、この時は担当課より「材料を発注したので入り次第取り付けます」とのことでした。
今日、ここを通った若い方から、直っていましたと連絡がありました。
「自分は使わないが、手すりを使っている方が多いことを見ていたので、良かったです。」と。
この場所は、かなり前から飯山満南小学校の役員さんから、手すりが古くて、子どもたちの通学路になっているので、何とかならないかと言われていた所です。
こんなにキレイになっています。