船橋市議会議員 はしもと 和子

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  • 金杉台1丁目の道路の補修をしてもらいました。

    2019年07月09日

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    金杉台1丁目。

    金杉台保育園に向かう道路ですが、いたるところに、アスファルトが剝がれていましたので、補修をしていただきました。

     

     

  • 「走る広告塔」見かけませんか!

    2019年06月21日

    昨年の第3回(9月)定例会で取り上げた「走る広告塔」が、実現し、公用車に広告が掲載されています。

    走っているのを見て、あれ?と思われた方もいるかと思いますが、たとえわずかでも、市の収入になるのではないかと、提案をさせていただきました。

    市が直接広告主を募集しているわけではなく、広告会社が55台分を3年契約で契約し、1年毎に使用料として、市の歳入となります。

    広告を掲載する公用車の種類、規格は、以下の通りです。
    【車両一覧】
    車両    軽乗用車(20台) 軽貨物車(3台) 軽貨物ワンボックス車(32台)
    広告の大きさ  縦40㎝ 横50㎝
    広告掲載場所  後部ドア両側面

    これからも、財源の確保のために、提案ができればと思っています。

     

     

     

  • 太宰治の生誕110年記念の「太宰治と船橋」開催中!

    2019年06月19日

    太宰治と船橋


    作家太宰治の生誕110年を記念し、西図書館2階ギャラリーで7月10日(水)まで「太宰治と船橋」を開催しています。

    太宰治は津軽の大地主の家に生まれながら、故郷を離れ東京近辺を転々としていましたが、昭和10年から11年の1年3カ月の間を船橋で過ごしています。

    太宰治は船橋を、自身の回想記「十五年間」で「私は千葉県船橋町の家がもっとも愛着が深かった」と述べており、転出する際は、もう一晩この家に寝かせてくださいと手放しで泣いたと記しています。

    今回の展示では当時の船橋の街並みをパネルで振り返りながら、「晩年」「ダス・ゲマイネ」など船橋時代に執筆された作品を紹介するほか、実践女子大学文芸資料研究所の協力で近年新たに見つかった、太宰が師事した作家・佐藤春夫宛ての書簡が公開される等貴重な資料7点が展示されます。

    市内の太宰治ゆかりの地も紹介されますので、展示をご覧になった後は、ぜひ旧宅跡や夾竹桃と文学碑のある中央公民館前、玉川旅館等太宰治の足跡を訪ねてみてください。

     

  • ふなばし環境フェアが開催されます。

    2019年06月06日

    ふなばし環境フェア


    6月は環境月間です。

    今年も「ふなばし環境フェア」が6月22日(土)10時から16時までふなばし三番瀬海浜公園・環境学習館を会場に開催されます。

    (雨天決行・入場無料。今年はフェア当日に配布される案内マップを環境学習館カウンターで提示すると、環境学習館無料入館券がもらえます)

    当日は、毎回好評のマイバッグづくり、木こり体験、風車づくり、魚缶釣り教室、貝がら人形づくりなどの工作・体験コーナーや世界のメダカを知ろう、ごみの分別や出し方について考えよう!などの展示コーナー、環境知~るラリー(シールラリー)等が行われます。

    実際に干潟に出ての野鳥観察会は、10時半と14時半から、環境学習館スタッフの楽しい解説を聞きながらの干潟探検ミニツアーは12時と13時半から開催されます。

    その他アルミ缶を切った「切り折り紙」のアルミ缶クラフト、ヤドカリタルトを作るキッチンワークショップも開催されます。

    フードドライブも実施しますのでご協力をお願いいたします。

    *フードドライブとは家庭で余っている食品を集めて、フードバンクを通じて、子ども食堂などの施設や福祉施設などに寄付をする活動です。

     

     

  • 「第34回海老川親水市民まつり」に行ってきました。

    2019年06月03日

    6月2日(日)海老川で開催された「第34回海老川親水市民まつり」に行ってきました。

    暑くもなく、寒くもなく、新緑の中開催されました。

    海老川は、今では、桜の名所であり、ジョギングロードもあり、カヌーの試乗体験ができたりするなど、とてもきれいな川ですが、以前は、毎年のように、川が氾濫し、下流の市中央部の住民を苦しめていた暴れ川だったそうです。悪臭もあり今では想像もつかない川だったそうです。

    そのような川をみて、このままではいけないと、NPO法人環境を考える市民の会が立ち上がり、多くの市民の方が、安心して暮らせる町を目指し、「水はきれいに美しく」「呼び戻そう故郷の自然を」「市民みんなが主役です」をモットーに、多種多様な活動に取り組んできたそうです。

    主催者の理事長さんさん、市民まつりの実行委員会の会長さんのお話に感動しました。

    市長のあいさつで、このジョギングロードの入り口の橋には、バルセロナオリンピックで銀、アトランタオリンピックで銅メダルを獲得した、有森裕子さんの足型があることを紹介されました。

    有森さんが、亡き小出監督のもと、海老川ジョギングロードで練習を重ね、栄冠を勝ち取ったことを市民とともに祝った記念碑です。

    実行委員会の皆様をはじめ、多くの皆様のご活躍、とても素晴らしいです。

     

  • 第62回船橋市消防団ポンプ操法大会が開催されました。

    2019年06月02日

    6月2日(日)できたばかりの船橋市消防訓練センターで、「第62回船橋市消防団ポンプ操法大会」が開催されました。

    昨年度までは、船橋アリーナの駐車場で開催されていましたが、で今年度からは、古和釜町にできた消防訓練センターでの開催です。

    昨年度までとは、少し様子が違う気がしましたが、参加者の真剣な様子を目の当たりにしました。

    他にも行事があり、最後まで見ることができませんでしたが、消防団のFacebookによると、優勝は、団体ポンプ車の部は13分団1班で、小型ポンプの部は16分団1班です。入賞、個人表彰もあり、受賞された皆様、おめでとうございます。

    日頃の訓練のたまものです。参加者の皆様はじめ、役員の方、地域やご家族の皆さんの応援、大変にお疲れ様でした。

  • 市民演劇、今年は朗読音楽劇に決定しました。

    2019年05月29日

    市民演劇2019 朗読音楽劇

    昨年「ふなふな船橋」の朗読劇を上演し好評を得た市民参加型の演劇、今年は朗読音楽劇へと進化し、10月19日(土)に文化創造館きららホールで上演することが決まりました。

    演目は船橋に大変馴染みがあるアンデルセン童話から人魚姫が予定されています。

    出演は今回も公募による市民の方だけで朗読だけでなく合唱での参加も加わる予定です。

    脚本・演出は原田一樹氏、芸術監督・作曲は和田啓氏が務めます。

    参加者の募集は6月1日から30日まで。

    6月8日(土)11時からきららホールにて説明会が開催されます。

    7月21日(日)にオリエンテーションが開催され応募者が多数の場合は、稽古に参加可能な状況をみて参加者を決定する場合があります。

    稽古は全部で10回程度、きららホールか市民文化ホールのリハーサル室を使用し3時間程度の内容で8月中旬より開始予定です。

    参加費は無料ですが保険代等ご負担いただく場合があります。

    詳しいことは市のホームページで随時更新されますのでご確認ください。

船橋市議会議員 はしもと 和子
  • 船橋市議会議員

    「笑顔で・誠実・迅速に」をモットーに「笑顔の庶民派NO.1」 を目指し、「現場を歩き」「対話に動く」皆様とのひざ詰の対話を 行ってまいります。

  • 略 歴

    ・昭和35年・長野県軽井沢生まれ
    ・県立小諸商業高等学校卒業
    ・八十二銀行入行
    ・昭和57年より船橋市在住
    ・夫・二男一女・義母の6人家族

  • 「すずらん」それは、白い鈴のような可憐な花の一つ一つが、小さくても花弁の向きを変え、表情豊かに咲き誇っています。

    花言葉は『幸福』です。

    自分自身の本然に輝く幸福を光らせ、一人ももれなく、幸福になる。それが、人生の目的です。

    私を支援してくださるお一人お一人が、幸福になるよう、共に歩んでいきたい。との願いを込めて、「すずらん」としています。

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