船橋市議会議員 はしもと 和子

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  • 船橋市文学賞 受賞者の皆様おめでとうございます。

    2020年02月11日

    船橋市文学賞 受賞者発表


    第32回船橋市文学賞の受賞作品が昨年を上回る応募総数168編の中から決定しました。

    船橋市文学賞は児童文学部門を持つ特色ある文学賞で審査員は「魔女の宅急便」の作者でもある角野栄子さんが務めています。

    令和初の文学賞に各部門で輝いたのは小説部門では矢島寿子さんの「家族の擬態」、児童文学部門は袋布修一さんの「彼岸過ぎても」、詩部門は鈴木悦子さんの「春キャベツの事件簿」、短歌部門は竹内敦子さんの「栴檀の花」、俳句部門は菊池ひろ子さんの「花野行く」となりました。

    佳作には各部門2名の方々が受賞されています。

    詩部門の鈴木悦子さんは小説部門でも佳作を受賞されています。

    また児童文学部門の袋布修一さんは、昨年、同部門で佳作を受賞、原さわさんは、今年も昨年に続き児童文学部門で佳作を受賞される等継続して様々創作を続けておられる方が受賞されています。

    受賞作品集は4月1日(水)から各図書館で貸し出すほか、市役所文化課にて1部1000円で有償頒布いたします。

船橋市議会議員 はしもと 和子
  • 船橋市議会議員

    「笑顔で・誠実・迅速に」をモットーに「笑顔の庶民派NO.1」 を目指し、「現場を歩き」「対話に動く」皆様とのひざ詰の対話を 行ってまいります。

  • 略 歴

    ・昭和35年・長野県軽井沢生まれ
    ・県立小諸商業高等学校卒業
    ・八十二銀行入行
    ・昭和57年より船橋市在住
    ・夫・二男一女・義母の6人家族

  • 「すずらん」それは、白い鈴のような可憐な花の一つ一つが、小さくても花弁の向きを変え、表情豊かに咲き誇っています。

    花言葉は『幸福』です。

    自分自身の本然に輝く幸福を光らせ、一人ももれなく、幸福になる。それが、人生の目的です。

    私を支援してくださるお一人お一人が、幸福になるよう、共に歩んでいきたい。との願いを込めて、「すずらん」としています。

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