9月27日(日)ふなばし市民まつりオープニングパレードに初めて参加しました。
私は、「ふなばし地区保護司会・社会を明るくする運動」で参加しました。
上田議員・草場議員は「認知症の人にやさしい船橋を目指す」です。
この他にも、木村議員・鈴木心一議員・松橋議員が参加していました。
とても多くの方が来場しているなか、曇り空のもと、本町通りを歩きました。
熱気で汗ばむほどでした。
恥ずかしさと普段歩かない私にとって、良い運動になりました。
9月27日(日)ふなばし市民まつりオープニングパレードに初めて参加しました。
私は、「ふなばし地区保護司会・社会を明るくする運動」で参加しました。
上田議員・草場議員は「認知症の人にやさしい船橋を目指す」です。
この他にも、木村議員・鈴木心一議員・松橋議員が参加していました。
とても多くの方が来場しているなか、曇り空のもと、本町通りを歩きました。
熱気で汗ばむほどでした。
恥ずかしさと普段歩かない私にとって、良い運動になりました。
平和の集い
平和の集い~ふなばし2026~が10月10日(土)午後1時からきららホール(ファイスビル6階)で開催されます(入場無料)。
船橋市では、昭和61年12月に平和都市宣言を行って以来、平和の尊さや戦争の悲惨さを後世に伝え、恒久平和への理解と認識を高めることを目的に、毎年、平和の集いや平和式典派遣事業などの平和啓発事業を実施しています。
今年は平和都市宣言40周年の節目の年となり、今夏には被爆都市の広島市、長崎市に学生を派遣しました。
平和の集いでは派遣事業で体験したことや学んだこと、そして平和への思いを発表します。
報告後には、映画「窓ぎわのトットちゃん」の上映が行なわれます。
本作は、黒柳徹子さんが自身の子ども時代を綴った世界的ベストセラーのアニメーション映画です。
トットちゃんが、のびのび成長していく姿が描かれている一方、当たり前の日常が戦争によって少しずつ奪われていく様子が描かれた作品です(上映時間約114分)。
このほか、広島・長崎の原爆被害と沖縄戦の様子を伝える写真パネルを展示する平和写真展の開催やVRゴーグルを用いて原爆投下時の悲惨さや復興後の広島の状況を疑似体験できるコーナーが設置されます。
戦後81年が経過した今、忘れてはならない戦争や原爆の悲惨さと平和の尊さについて、ご家族やお友達と一緒に考え、語り、平和を世界に広げ、未来へとつなげましょう!
ふなばし市民まつり

昨年75万人が訪れた、県内最大級のイベントふなばし市民まつりが9月26日(土)、27日(日)に開催されます。
26日、27日は船橋市民ギャラリーでものづくり体験をはじめとした様々なイベントを実施する「めいど・いん・ふなばし」で、市内企業による製品展示や試食、ワークショップ、協賛企業による賞品がもらえるクイズラリーなどが楽しめます。
26日に本町・宮本通り、浄勝寺(市民文化ホール向かい)で市民参加型のフリーマーケットなどが催される「ジョイ&ショッピングフェア」では、ミニゲームや展示、キッチンカーなどのほか、ストリートダンス&ライブコーナーもあり、さらに浄勝寺内では、千葉ジェッツふなばし、クボタスピアーズ船橋・東京ベイ、千葉スカイセイラーズによるスポーツ体験エリアのほか、長与千種氏が代表を務める女子プロレス団体 Marvelousの試合も行われます。
27日に本町・宮本通りと駅前通り、船橋駅北口おまつり広場で開催される「ふれあいまつり」では、スクランブル交差点で、本町・湊町のみこしが迫力溢れるゆすりこみで船橋会場を盛り上げます。
たくさんの踊り手が華麗に舞い、観客が自由に参加することもできる民踊パレード、夜を美しく彩る山車が大迫力のばか面パレード、REDA舞神楽や市立船橋高校吹奏楽部も参加するよさこいソーランなどが披露され、多くの見物客で賑わいます。
ぜひ、足を運んでみませんか!
住宅と畑の境に、赤道と呼ばれる市が管理する道があります。
今回の豪雨で、いつ崩れてもおかしくない状況でしたので、土留めをしてもらいました。
畑の下には住宅が数軒あり、大丈夫だろうかと、心配されていましたので、道路維持課にお願いをして、このようにしていただきました。
赤道とは、道路法の規定に含まれない法定外道路で、昔から村や町を結ぶ通路として利用されてきた土地を指します。
公図上では、地番が記載されておらず、かつて赤色で着色されていたことから「赤道」と呼ばれるようになったそうです。
農道や生活道路としての役割を果たしてきました。
縄文大学

毎回、大学教授などがその専門性に基づき考古学の内容を解説し、多くの方が参加している縄文大学が、今年は9月20日(日)と27日(日)の2回開催されます。
時間は両日共に14時から90分間の予定です。
参加費は無料、会場は、船橋フェイスビル6階きららホールです。
20日は、「お墓からみた縄文社会―考古学と理化学的分析のコラボレーション―」と題し、東京都立大学大学院人文社会科学研究科 山田 康弘教授の講義です。
27日は、「「縄文犬」、どんなイヌだったか―出土状態と、骨に残る生活痕から推理する―」と題し、元千葉県立中央博物館歴史学研究科長 小宮 孟氏の講演です。
縄文時代の埋葬、お墓とはどんなものだったのか講義の内容が楽しみです。
又、飛ノ台史跡公園博物館には縄文犬の復元模型「飛丸」が展示され、国内各地に出張展示されるなど人気があります。
現代にも繋がる犬のお話しには興味がわきます。
お申し込みは船橋市スマート申請からとなっており、定員は先着250名です。
両日でも、1日のみの申し込みでも可能です。
詳しくは市ホームページをご覧ください。
草場議員と葛生議員の3人で、高齢者・障害者の介護施設の所長さんと医療的ケア児等コーディネーターさんに、現状を伺って来ました。
周産期センターを退院した小さなお子さんなど、病院からの依頼が多く、訪問看護は付けてもらっているが、障害のサービスにつながらないケースがあること。
船橋市では、医療的ケア児等コーディネーター部会が年2回開催されているが、実際に医療的ケア児等をみたことがない人が増えてきたので、会議が深まって行かないことに懸念している。
在宅から入所施設・ショートステイのできる施設がない。
看護師不足のため、呼吸器を付けている子が、十分に見てもらえていない。
様々現状を聞くことができました。
お忙しい中、ご対応頂きありがとうございました。
市制施行90周年記念特別企画

船橋市は令和9年4月に市制施行90周年を迎えます。
これを記念して発行する市制施行90周年記念誌の企画として、小学生の皆さんが思い描く、未来の船橋の風景を描いた作品を募集しています。
募集する絵のテーマは、「あなたが大人になったときのふなばし 」
どんなまちになってほしい?自由に想像をふくらませて、絵具・クレヨンなど、好きな道具を使って、あなたの思う素敵な夢あふれる「ふなばしのまち」の姿を自由に描いてください。
作品は、市制施行90周年記念誌に掲載(10点程度)するほか、市ホームページや企画展などで公開されます。
募集対象者は市内在住・在学の小学生、応募の締め切りは9月30日(水)です。
作品は、四つ切りまたは八つ切りサイズの画用紙に手描で描いてください(画材および彩色、縦横は自由)。
応募作品は返却されませんのでご了承ください。
作品は折り曲げず、氏名・学校名・学年・作品に込めた思い(100文字以内)・住所・電話番号を記入した紙(様式自由)を添え、船橋市役所3階広報課(〒273-8501湊町2-10-25)へ郵送又は持参してください。
応募した人全員に、千葉ジェッツのジャンボくんとクボタスピアーズのスッピーを描いたクリアファイルがプレゼントされます。
ぜひ、描いてみませんか!!