船橋市議会議員 はしもと 和子

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希望の未来へ!あなたと市政のかけ橋に 船橋版の地域包括ケアシステムを構築

在宅介護サービスの充実のために、定期巡回・随時対応型訪問介護の整備促進を図ります。

地域リハビリ体制の充実を図ります。

介護する家族のレスパイトの充実を図ります。

医療センターの緩和ケア体制を充実します。

安心して暮らし続けられる市営住宅の供給戸数を拡大します。

障害者の生活の場であるグループホームの整備を進めます。

認知症グループホームなど地域密着型サービスを充実します。

高齢者も対象とした成年後見支援センターを開設します。

SOSネットワークやメール配信システムを活用した情報提供を図ります。

認知症高齢者の安全のため徘徊模擬訓練を実施します。

児童相談所の開設と児童虐待への迅速な対応

船橋市に児童相談所を設置します。

医療・福祉・就学など、子どもに関する相談窓口を一本化します。

保育所待機児童の解消

待機児童数をエリアで把握した上で保育所の適正配置をすすめます。

将来的な需要変動に対応するため、駅周辺への保育所整備をすすめます。

潜在保育士の復職支援等による保育士の確保に努めます。

産後ケアをはじめとした円滑な産前・産後の支援

誰もが安心して産後ケアを受けられるよう、利用者負担の軽減策を創設します。

産後ケアを担う人材育成のための研修を行います。

一般不妊治療費や、男性の不妊検査への助成制度をつくります。

生命を守る!災害に強い船橋へ

市民が防災士の資格を取得する際の助成制度を創設します。

避難所運営委員会を定期的に開催し、地区防災について考える場とします。

防災公園を設置します。また街なかの小さな公園の防災機能を強化します。

木造密集市街地の安全対策を進めます。

土砂災害・がけ崩れへの備えを充実します。また擁壁の点検や改修補助の制度を創設します。

台風、ゲリラ豪雨による水害へ備えるため、総合的な河川整備をすすめます。

渋滞を減らし、安全に歩ける船橋へ

道路渋滞の解消のため、交差点改良を重点的にすすめます。

安全な歩道を安心して歩けるよう、歩道整備計画に基づき対策を図ります。

ゾーン30を市内各所で展開、生活道路の安全を守ります。

路面下空洞調査の実施で幹線道路の安全を図ります。

人が集まる、人が元気になる船橋へ

若い世代の安定・自立のため、地域若者サポートステーションをさらに充実強化します。

船橋産の豊かな農産物・水産物などに市民が親しめるような、「食」をテーマとした施設を設置します。

多彩な市民活動をバックアップする体制を強化します。

商店街を機能別に分類し、その果たす役割に沿った支援策を実施していきます。

「学び」の環境整備の充実

学校教育環境を整備・充実します。

学校生活における食物アレルギー対策を推進します。

連携教育を組み合わせ早期に小中一貫教育を実現します。

特別支援学校の整備など特別支援教育を推進します。

文化の薫る船橋へ

(仮称)清川記念館の早期建設に努めます。

文化芸術振興条例の早期制定に努めます。

「音楽のまち・ふなばし」を推進します。

船橋の財政改革の推進

ムダ・ゼロの実現のために公会計改革を推進します。

単年度予算の黒字化を達成します。


船橋市議会議員 はしもと 和子
  • 船橋市議会議員

    「笑顔で・誠実・迅速に」をモットーに「笑顔の庶民派NO.1」 を目指し、現場を歩き、対話に動いてまいります。

  • 略 歴

    ・昭和35年・長野県軽井沢生まれ
    ・県立小諸商業高等学校卒業
    ・八十二銀行入行
    ・昭和57年より船橋市在住
    ・夫・二男一女・義母の6人家族

  • 「すずらん」それは、白い鈴のような可憐な花の一つ一つが、小さくても花弁の向きを変え、表情豊かに咲き誇っています。

    花言葉は『幸福』です。

    自分自身の本然に輝く幸福を光らせ、一人ももれなく、幸福になる。それが、人生の目的です。

    私を支援してくださるお一人お一人が、幸福になるよう、共に歩んでいきたい。との願いを込めて、「すずらん」としています。

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